キャプテン翼 GOLDEN-23

酒造りは一段落です。
少し時間ができました。

今年はワールドカップの年ですが、日本代表はなかなか調子が悪いようです。
そんな中「キャプテン翼 GOLDEN-23」を読んでいます。

偉大なるマンネリなのかそれとも過去のコンテンツを焼きなおし続けているのかとても微妙です。

代表チームで海外組と国内組がいるという現代的な問題を扱いつつそれがストーリーに複雑には絡まないという素直な展開です。(いまのところ)

しかしながら、どのサッカーマンガも多少なりともありますが、翼君も岬君も時間と重力を爽やかに超越する健在ぶりはとてもうれしいところであります。